- 2901
- 2026/09/02
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 14.3倍
- 2010年以降
- 赤字-461.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 赤字-45.71倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 5.05%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/16 12:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/04/16 12:05
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 4,335千円 16,931千円 のれんの償却額 ― 39,321 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 子会社新日本機能食品の業績が通期で寄与することとなった結果、売上高1,757百万円(前年同四半期比339.7%増)となりました。2020/04/16 12:05
損益面では、第2四半期連結累計期間までは赤字の傾向が続いていたのに対して、当第3四半期連結会計期間では改善の傾向を示しましたが、のれん償却費39百万円が引き続き重荷となったことに加え、倉庫作業の一部外注化や、配送費用・段ボール等の包装資材の高騰が足かせとなってそれまでの赤字を補うまでには至らず、営業損失72百万円(前年同四半期は営業利益27百万円)となりました。
④ その他事業