無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億6125万
- 2020年3月31日 -90.57%
- 3405万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2022/01/18 15:10
有形固定資産 機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)及びその他(無形固定資産)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/01/18 15:10 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/01/18 15:10
当社グループの資産のグルーピングは事業単位で行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 岡山県岡山市(株式会社新日本機能食品) 事業用資産(インターネット通信販売事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)、のれん 282,971 東京都港区 事業用資産(外食店舗事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 6,952 中国・山東省青州市 事業用資産(珍味事業) 機械装置及び運搬具 135 東京都千代田区 本社資産等 その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産) 6,222
また、本社資産等、特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社及び連結子会社の財政状態又は経営成績に対して重大な影響を与え得る会計上の見積り及び判断が必要となる項目は以下のとおりです。2022/01/18 15:10
のれん及びその他の無形固定資産の減損
のれん及びその他の無形固定資産については、少なくとも1年に一回、又は事業環境や将来の業績見通しの悪化、事業戦略の変化、リスク調整後割引率の変動等、減損の判定が必要となる兆候が発生した場合に減損の判定を行っております。のれんやその他の無形固定資産を含む報告単位の将来キャッシュ・フローや公正価値等を評価し、その価値等が報告単位の帳簿価額を下回っていると判断される場合には、その下回る額について減損損失として計上することになります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 10年2022/01/18 15:10
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。2022/01/18 15:10
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/01/18 15:10