純資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億5420万
- 2019年3月31日 -36.98%
- 1億6020万
- 2020年3月31日
- -2億8688万
個別
- 2018年3月31日
- 2億5526万
- 2019年3月31日 +45.99%
- 3億7266万
- 2020年3月31日
- -5625万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)株式の希薄化及び需給への影響について2022/01/18 15:10
当社は、2019年5月27日開催の取締役会において、SAMURAI&J PARTNERS株式会社を割当先として、普通株式312,000株(以下「本株式」といいます。)及び第2回新株予約権11,290個(以下「本新株予約権」といいます。)(本新株予約権の行使の目的となる株式数は1,129,000株)の発行を決議いたしました。本株式の数及び本新株予約権の行使の目的となる株式数の合計数は1,441,000株であり、2019年3月末日現在の当社普通株式の発行済株式総数6,756,300株(総議決権67,540個)に対する割合は21.33%(総議決権数に対する割合は21.34%)となります。本新株予約権が行使された場合には、総議決権数に対する議決権所有割合が低下し、当社普通株式1株当たりの純資産や純利益といった株式価値が希薄化することになります。また、上記割当先が、本株式及び本新株予約権の行使により取得する当社株式を売却する場合には、当社の株式の需給に影響を与える可能性があります。これらの場合、当社の株価に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5) 本新株予約権による行使がされない場合について - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/01/18 15:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2022/01/18 15:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
②たな卸資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/01/18 15:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2022/01/18 15:10
至 2020年3月31日)1株当たり純資産額 23円72銭 1株当たり当期純損失 49円09銭 1株当たり純資産額 △40円78銭 1株当たり当期純損失 68円21銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。