営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 10億6447万
- 2015年9月30日 +42.62%
- 15億1816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、料理飲食等の事業であります。2015/11/10 9:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、料理飲食等の事業であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/10 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、引き続き対処すべき課題として、①市場変化への対応、②販売の強化(グローバル化)、③品質管理体制の維持・強化、④環境への取り組み、⑤人材育成、⑥業務改善による全体最適化を掲げ、企業価値の向上による持続的な発展を目指して、諸施策に取り組んでおります。2015/11/10 9:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、203億84百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。営業利益は、飲料用途の乳化剤及びサプリメント用途の機能性食材の売上が増加したこと等により、15億18百万円(前年同四半期比42.6%増)となりました。経常利益は、為替相場の変動による為替差損の計上はありましたものの、14億93百万円(前年同四半期比19.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、関係会社太陽食品(天津)有限公司の持分譲渡による特別利益の計上等により、10億8百万円(前年同四半期比29.1%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次のとおりであります。