営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億200万
- 2015年12月31日 +6.62%
- 11億7500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、鶏肉等の原材料価格の高騰や人員不足に起因する生産性の悪化がありましたが、製品アイテムの集約、ロスの削減、設備投資による省人化等製造コストの増加を抑える取り組みを積極的に行いました。2016/02/08 14:18
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は339億7百万円(前年同四半期比6.7%増)となり、営業利益は11億7千5百万円(前年同四半期比6.6%増)、経常利益は11億8千5百万円(前年同四半期比5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億7千万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析