営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 11億7500万
- 2016年12月31日 -33.28%
- 7億8400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、類似食材の統合、ロスの削減、設備投資による省人化など、コストの増加を抑える取り組みを積極的に行いましたが、精米や海苔等の原材料価格の値上がりや人手不足に起因する生産性の悪化がありました。2017/02/07 14:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は345億9千4百万円(前年同四半期比2.0%増)となり、営業利益は7億8千4百万円(前年同四半期比33.3%減)、経常利益は7億4千6百万円(前年同四半期比37.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億3千2百万円(前年同四半期比30.9%減)となりました。
(2) 財政状態の分析