営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億800万
- 2017年6月30日 +12.34%
- 3億4600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、精米や海苔等の原材料価格の値上がりや、人員不足に起因する人件費の増加がありましたが、製品アイテムの集約、類似食材の統合の継続とともに、生産工程の見直しや機械設備による省人化、また労務管理の強化を図り、生産効率の向上や材料ロスの削減などコストの増加を抑える取り組みを積極的に行いました。2017/08/04 14:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は117億8千2百万円(前年同四半期比5.5%増)となり、営業利益は3億4千6百万円(前年同四半期比12.1%増)、経常利益は3億4千8百万円(前年同四半期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千1百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析