営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 7億8400万
- 2017年12月31日 +9.31%
- 8億5700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、精米や鶏肉、海苔や野菜等の原材料価格の値上がりや、人員不足に起因する人件費の増加がありましたが、製品アイテムの集約、類似食材の統合の継続とともに、生産工程の見直しや機械設備による省人化、また労務管理の強化を図り、材料ロスの削減や生産効率の向上などコストの増加を抑える取り組みを積極的に行いました。2018/02/07 15:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は356億4千2百万円(前年同四半期比3.0%増)となり、営業利益は8億5千7百万円(前年同四半期比9.3%増)、経常利益は8億6千3百万円(前年同四半期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8千3百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。
(2) 財政状態の分析