焼津水産化学工業(2812)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 14億368万
- 2013年6月30日 -79.85%
- 2億8278万
- 2013年9月30日 +111.98%
- 5億9946万
- 2013年12月31日 +61.26%
- 9億6669万
- 2014年3月31日 +30.96%
- 12億6602万
- 2014年6月30日 -75.64%
- 3億845万
- 2014年9月30日 +106.55%
- 6億3711万
- 2014年12月31日 +57.6%
- 10億413万
- 2015年3月31日 +31.79%
- 13億2336万
- 2015年6月30日 -76.95%
- 3億501万
- 2015年9月30日 +104.12%
- 6億2260万
- 2015年12月31日 +62.94%
- 10億1446万
- 2016年3月31日 +37.46%
- 13億9448万
- 2016年6月30日 -75.82%
- 3億3715万
- 2016年9月30日 +101.59%
- 6億7966万
- 2016年12月31日 +51.31%
- 10億2843万
- 2017年3月31日 +32.01%
- 13億5766万
- 2017年6月30日 -76.87%
- 3億1407万
- 2017年9月30日 +98.79%
- 6億2435万
- 2017年12月31日 +58.86%
- 9億9181万
- 2018年3月31日 +30.87%
- 12億9800万
- 2018年6月30日 -77.45%
- 2億9264万
- 2018年9月30日 +98.51%
- 5億8093万
- 2018年12月31日 +59.75%
- 9億2803万
- 2019年3月31日 +31.63%
- 12億2159万
- 2019年6月30日 -76.51%
- 2億8700万
- 2019年9月30日 +100.44%
- 5億7528万
- 2019年12月31日 +55.94%
- 8億9711万
- 2020年3月31日 +30.56%
- 11億7130万
- 2020年6月30日 -81.65%
- 2億1492万
- 2020年9月30日 +122.01%
- 4億7714万
- 2020年12月31日 +68.57%
- 8億431万
- 2021年3月31日 +30.99%
- 10億5353万
- 2021年6月30日 -76.74%
- 2億4502万
- 2021年9月30日 +98.42%
- 4億8618万
- 2021年12月31日 +60.92%
- 7億8236万
- 2022年3月31日 +31.65%
- 10億2997万
- 2022年6月30日 -75.67%
- 2億5063万
- 2022年9月30日 +103.17%
- 5億920万
- 2022年12月31日 +52.01%
- 7億7406万
- 2023年3月31日 +39.37%
- 10億7885万
- 2023年6月30日 -68.85%
- 3億3606万
- 2023年9月30日 +99.79%
- 6億7143万
- 2023年12月31日 +52.66%
- 10億2497万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/23 15:41
(累計期間) 第1四半期連結累計期間自 2022年4月1日至 2022年6月30日 第2四半期連結累計期間自 2022年4月1日至 2022年9月30日 第3四半期連結累計期間自 2022年4月1日至 2022年12月31日 第64期連結会計年度自 2022年4月1日至 2023年3月31日 売上高(千円) 3,363,670 6,592,579 9,743,737 12,829,100 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 127,458 188,549 344,567 391,270 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「水産物」は冷凍マグロ加工、水産物問屋業、倉庫業等を行っております。2023/06/23 15:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/23 15:41
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しておりま
す。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢
価格に基づいております。2023/06/23 15:41 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2023/06/23 15:41 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループでは、2025年3月期までの新3ヵ年中期経営計画に基づき、「価値創造の加速」を経営ビジョンとして、(1)安全・安心の向上、(2)国内事業(調味料、機能性)の強化、(3)海外展開の加速、(4)新たな事業分野の創出の4つの基本戦略へ経営資源を投入しております。また、当社では「資本効率の追求」を重要な経営課題と捉え、キャッシュアロケーションとして3ヵ年を通じて人財・設備への投資:35億円、株主還元:20億円、新規事業分野:5億円への投資を実施することなどで企業価値の向上を図ってまいります。なお、当期においては、株主還元策の一環として自己株式の市場買付を行い、499,800株(株式の取得価額の総額:4億80百万円)の取得を実施するとともに、1,605,800株の自己株式の消却を実施しました。2023/06/23 15:41
連結売上高につきましては、機能食品の販売は減少したものの調味料及び水産物の販売が伸長したことから、128億29百万円(前年同期比7億9百万円、5.9%増)となりました。利益面につきましては、製造コスト上昇に伴う販売価格の改定や生産性改善への取組みを行っているものの、足元の更なる原材料価格、燃料動力費の上昇に伴い採算性が悪化したほか、販売費及び一般管理費においても積極的な事業展開を見据えた人材確保に伴う人件費の増加、コロナ禍で削減していた旅費交通費の増加、先行投資としての試験研究費の増加等の影響もあり、連結営業利益は3億29百万円(同2億69百万円、45.0%減)となりました。また、連結経常利益は、3億91百万円(同2億61百万円、40.1%減)となったほか、特別利益の投資有価証券売却益が前年同期比4億71百万円減少したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益は2億68百万円(同4億88百万円、64.5%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2023/06/23 15:41
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 111,243千円 62,986千円 仕入高 59,260千円 42,126千円