- 2904
- 2026/10/09
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 28.83倍
- 2010年以降
- 3.21-200.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.54-2.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 16:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2019/05/14 16:11
- #3 火災損失、連結損益計算書関係
- 災損失
前第3四半期連結累計期間(自 2017年7月1日 至 2018年3月31日)
2017年12月に当社東港工場において発生した火災による損失額であり、機械等の有形固定資産及び製品等のたな卸資産の滅失損失、復旧に係る費用、その他関連費用を計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。2019/05/14 16:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- きのこ事業
当セグメントにおきましては、夏場の豪雨や大幅な気温上昇などの天候不順により野菜市場価格は高騰いたしましたが、秋以降は一転して暖かな好天が続き野菜の生育は順調であったものの、暖冬により鍋物用野菜の需要は鈍く、野菜市場価格は軟調に推移し、きのこ関連の価格も軟調なまま推移いたしました。
しかしながら、まいたけ価格は、引き続きテレビ番組に機能性効果が取り上げられたことにより堅調に推移いたしました。
生産面におきましては、安定栽培に努め、効率的な生産を目指し取り組んでまいりました。販売面におきましては、まいたけの需要喚起を目指しメニュー提案などの販売促進を強化したことにより、売上高、利益ともに前年同四半期を上回る結果となりました。
以上の結果、当セグメントの売上高は40億52百万円(前年同四半期比5億6百万円(14.3%)の増加)、セグメント利益(営業利益)は8億33百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)4億34百万円)となりました。2019/05/14 16:11