営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -265万
- 2020年9月30日
- 1億6698万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△609千円は、主にセグメント間取引消去であります。2020/11/13 16:03
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない運送事業、倉庫事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△609千円は、主にセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、地球環境の維持は企業活動の持続的な発展・成長のためには不可欠であり、2015年9月に国連総会で採択された17 の目標と169 のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」の達成を目指し、当社グループもステークホルダーの皆さまと協力しながら、社会のサステナブルな課題の解決に取り組んでおります。2020/11/13 16:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高78億43百万円(前年同四半期比38百万円(0.5%)の減少)、営業利益は1億66百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)、経常利益は1億77百万円(前年同四半期は経常損失55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億31百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億98百万円)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。