- 2904
- 2026/09/18
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 28.83倍
- 2010年以降
- 3.21-200.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.54-2.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年6月30日
- 4億9766万
- 2021年6月30日 +4.95%
- 5億2231万
個別
- 2020年6月30日
- 4億9973万
- 2021年6月30日 +4.94%
- 5億2443万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② たな卸資産2021/09/27 15:31
商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.たな卸資産の評価2021/09/27 15:31
当社グループは、たな卸資産の評価について、商品及び製品、仕掛品は総平均法による原価法により算定し、原材料は個別法による原価法により算定しております。なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定額を計上しております。
c.その他有価証券の減損 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
減損損失の認識の判定及び使用価値の算定の際に用いられる将来キャッシュ・フローは、経営環境などの外部要因や当社グループが用いている内部の情報等に基づいて合理的な仮定をおいて算定しております。
遊休資産の回収可能価額は、取引事例等を勘案した正味売却価額により算定しております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表与える影響
将来の経営環境の変化などにより、将来キャッシュ・フローの見積り額と実績に乖離が生じた場合、また、不動産市況の変化などにより、将来の処分価額が変動した場合、翌連結会計年度において減損損失または固定資産売却損益が発生する可能性があります。
・たな卸資産の評価
(1)当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した金額
たな卸資産 3,164,436千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
商品及び製品、仕掛品は総平均法による原価法により算定しており、原材料は個別法による原価法により算定しており、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2021/09/27 15:31 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/09/27 15:31
(1) 商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法