- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△609千円は、主にセグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/11/12 16:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない運送事業、倉庫事業セグメントです。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額3,442千円は、主にセグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2021/11/12 16:09 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱に従っいますが、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、当第1四半期連結累計期間の「売上高」、「売上総利益」及び「販売費及び一般管理費」はそれぞれ568,350千円減少しています。「営業利益又は営業損失(△)」、「経常利益又は経常損失(△)」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱に従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/11/12 16:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、地球環境の維持は企業活動の持続的な成長・発展のためには不可欠であり、「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」の達成を目指し、当社グループもステークホルダーの皆さまと協働しながらサステナブルな課題の解決に取り組んでおり、2021年7月1日には「持続可能な社会の実現への貢献と企業価値向上を両立する」ESG経営を推進するために「一正蒲鉾株式会社 ESG経営宣言」を制定しました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は71億39百万円、営業損失は25百万円(前年同四半期は営業利益1億66百万円)、経常損失は3百万円(前年同四半期は経常利益1億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億31百万円)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりです。
2021/11/12 16:09