営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -2519万
- 2022年9月30日 -767.35%
- -2億1855万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額3,442千円は、主にセグメント間取引消去です。2022/11/14 11:01
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない運送事業、倉庫事業セグメントです。
2 当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っています。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しています。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,179千円は、主にセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2022/11/14 11:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような市場環境のなか、生産面においては、安定栽培や生産の効率化、品質管理体制の強化に努めるとともに、販売面においては、大容量商品や新発売の「希なり」の提案により、消費喚起・販売強化に努めました。2022/11/14 11:01
以上の結果、当セグメントの売上高は8億41百万円(前年同四半期比8百万円(1.0%)の増加)、セグメント損失(営業損失)は80百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)69百万円)となりました。
(その他)