- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用していましたが、当第1四半期連結累計期間より定額法に変更しています。
2023/11/14 10:19- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社は有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用していましたが、当第1四半期連結累計期間より定額法に変更しています。
2023/11/14 10:19- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりです。
2023/11/14 10:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は122億55百万円(前連結会計年度末比17億33百万円の増加)となりました。これは主に季節的要因による売掛金の増加及び需要期に備えた商品及び製品並びに仕掛品の増加によるものです。
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は201億6百万円(前連結会計年度末比50百万円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の減価償却の進行によるものです。
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