営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 2105万
- 2015年6月30日 +145.93%
- 5177万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面では、品質管理を一層徹底し製品力の強化に努める一方、生産効率の向上によるコスト削減と、さらなる品揃えの充実に取り組んでまいりました。2015/08/11 9:12
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、前年同期に比べ17百万円増加して21億86百万円(前年同期比100.8%)となりました。また損益につきましては、製造コストの削減等により、営業利益は51百万円(前年同期比245.9%)、経常利益は52百万円(前年同期比296.7%)、四半期純利益は49百万円(前年同期比338.5%)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題