あじかん(2907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生産部門の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4億6824万
- 2013年6月30日 -83.4%
- 7774万
- 2013年9月30日 +88.73%
- 1億4673万
- 2013年12月31日 +8.96%
- 1億5987万
- 2014年3月31日 -74.81%
- 4027万
- 2014年6月30日
- -7437万
- 2014年9月30日 -53.67%
- -1億1429万
- 2014年12月31日 -15.11%
- -1億3156万
- 2015年3月31日 -16.69%
- -1億5351万
- 2015年6月30日
- -7574万
- 2015年9月30日 -55.12%
- -1億1748万
- 2015年12月31日 -18.82%
- -1億3960万
- 2016年3月31日
- -1億2556万
- 2016年6月30日
- 7160万
- 2016年9月30日 +312.75%
- 2億9556万
- 2016年12月31日 +80.15%
- 5億3245万
- 2017年3月31日 +12.25%
- 5億9767万
有報情報
- #1 研究開発活動
- プロパー製品におきましては、各シリーズの品揃え拡充を図りました。ちらし寿司具材では、日本料理店監修によるこだわりの「具材を味わう釜炊きすし具」、針生姜の風味を活かした「醤油と生姜香るすし具」を製品化しました。また、ご飯にかけるだけの手軽な調理で本格的なメニューに仕上がる簡単キットシリーズでは、「エビトマトクリームのオムライスキット」、「オムバターチキンカレーキット」を製品化しました。さらに、若鶏のおつまみシリーズでは「若鶏のおつまみせせり炭火焼」、「若鶏のおつまみ炭火焼ハラミ」を、デザートでは「かりんとうたい焼き(粒あん・カスタード味)」を製品化しました。その結果、15アイテムを開発し、市場へ投入しております。2025/06/24 10:13
他方、顧客限定製品におきましては、生産部門や営業部門と適切な連携を取りながら効率的かつ確実な顧客要望の把握を行い、開発精度の向上と納期の短縮に注力してまいりました。その結果、42アイテムを開発し、市場へ投入しております。
これらの活動の結果、業務用食品等に係る研究開発費は259百万円となりました。