有価証券報告書-第52期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は平成28年5月13日開催の臨時取締役会において、以下のとおり新工場建設に係る設備投資計画を決議しております。
(1)設備投資の目的
売上高拡大に伴う生産能力の増強
(2)設備投資内容
茨城県牛久市に保有する土地に新たな工場を建設するものであり、投資予定額は約30億円を見込んでおります。
(3)設備投資の時期
平成28年10月 着工予定
平成29年10月 竣工予定
(4)設備投資の効果
今般の設備投資により、当社グループの生産能力は当連結会計年度に比べて20%程度増加する見込みであります。
(役員退職慰労金の支給)
当社は平成28年6月29日開催の定時株主総会において、取締役を退任されます足利政春氏に対し、その在任中の労に報いるため、当社の一定の基準に従い相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈すること、および、その具体的金額、贈呈の時期、方法等については取締役会の決議に一任することを決議しております。
また、同日開催の臨時取締役会において、その金額を決議しております。
以上により、翌連結会計年度において、特別損失として役員退職慰労金138,816千円を計上いたします。
(重要な設備投資)
当社は平成28年5月13日開催の臨時取締役会において、以下のとおり新工場建設に係る設備投資計画を決議しております。
(1)設備投資の目的
売上高拡大に伴う生産能力の増強
(2)設備投資内容
茨城県牛久市に保有する土地に新たな工場を建設するものであり、投資予定額は約30億円を見込んでおります。
(3)設備投資の時期
平成28年10月 着工予定
平成29年10月 竣工予定
(4)設備投資の効果
今般の設備投資により、当社グループの生産能力は当連結会計年度に比べて20%程度増加する見込みであります。
(役員退職慰労金の支給)
当社は平成28年6月29日開催の定時株主総会において、取締役を退任されます足利政春氏に対し、その在任中の労に報いるため、当社の一定の基準に従い相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈すること、および、その具体的金額、贈呈の時期、方法等については取締役会の決議に一任することを決議しております。
また、同日開催の臨時取締役会において、その金額を決議しております。
以上により、翌連結会計年度において、特別損失として役員退職慰労金138,816千円を計上いたします。