臨時報告書
- 【提出】
- 2014/08/01 13:18
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成26年7月29日開催の当社第42回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年7月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式 1株につき金22円 総額 292,171,990円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年7月30日
第2号議案 定款一部変更の件
① 株主総会の運営について柔軟な対応を可能とするため、株主総会の招集権者及び議長に関する規定に所要の変更を行うものであります。
② 経営基盤の一層の強化と充実を図るため、取締役に役付取締役として、新たに取締役副会長を追加するものであります。
③ 取締役会の運営について柔軟な対応を可能とするため、取締役会の招集権者及び議長に関する規定に所要の変更を行うものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
岩田弘三氏、古塚孝志氏、湯浅 勉氏、細見俊宏氏、青木重之氏、堀場 厚氏、寺田千代乃氏を取締役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
平成26年7月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式 1株につき金22円 総額 292,171,990円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年7月30日
第2号議案 定款一部変更の件
① 株主総会の運営について柔軟な対応を可能とするため、株主総会の招集権者及び議長に関する規定に所要の変更を行うものであります。
② 経営基盤の一層の強化と充実を図るため、取締役に役付取締役として、新たに取締役副会長を追加するものであります。
③ 取締役会の運営について柔軟な対応を可能とするため、取締役会の招集権者及び議長に関する規定に所要の変更を行うものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
岩田弘三氏、古塚孝志氏、湯浅 勉氏、細見俊宏氏、青木重之氏、堀場 厚氏、寺田千代乃氏を取締役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) |
| 第1号議案 | (注1) | ||||
| 剰余金処分の件 | 90,637 | 165 | 0 | 可決 93.92 | |
| 第2号議案 | (注2) | ||||
| 定款一部変更の件 | 90,559 | 243 | 0 | 可決 93.84 | |
| 第3号議案 | (注3) | ||||
| 取締役7名選任の件 | |||||
| 岩田 弘三 | 89,051 | 1,751 | 0 | 可決 92.28 | |
| 古塚 孝志 | 89,090 | 1,712 | 0 | 可決 92.32 | |
| 湯浅 勉 | 88,778 | 2,024 | 0 | 可決 92.00 | |
| 細見 俊宏 | 88,807 | 1,995 | 0 | 可決 92.03 | |
| 青木 重之 | 90,252 | 550 | 0 | 可決 93.52 | |
| 堀場 厚 | 78,957 | 11,845 | 0 | 可決 81.82 | |
| 寺田 千代乃 | 83,571 | 7,231 | 0 | 可決 86.60 |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。