四半期報告書-第67期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
前事業年度末において、会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について「新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい状況が2021年3月期第2四半期まで続き、2021年3月期第3四半期以降は緩やかに回復していく」と仮定しておりましたが、現在の事業環境及び、2021年3月期第2四半期累計期間の実績値を踏まえ、「新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい状況は、2021年3月期第3四半期以降、緩やかに回復するものの、当該状況による影響は2022年3月期以降においても一定期間にわたり継続する」と仮定を変更しております。
この仮定のもと、当第2四半期会計期間末における繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産の取崩しにより法人税等調整額 492,557千円(四半期損益計算書上は「法人税等」へ含まれます。)を計上しております。
前事業年度末において、会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について「新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい状況が2021年3月期第2四半期まで続き、2021年3月期第3四半期以降は緩やかに回復していく」と仮定しておりましたが、現在の事業環境及び、2021年3月期第2四半期累計期間の実績値を踏まえ、「新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい状況は、2021年3月期第3四半期以降、緩やかに回復するものの、当該状況による影響は2022年3月期以降においても一定期間にわたり継続する」と仮定を変更しております。
この仮定のもと、当第2四半期会計期間末における繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産の取崩しにより法人税等調整額 492,557千円(四半期損益計算書上は「法人税等」へ含まれます。)を計上しております。