ジャパンローヤルゼリーの法人税等調整額の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 8312万
- 2010年9月30日
- -2241万
- 2011年9月30日
- 2903万
- 2012年9月30日 -94.97%
- 145万
- 2013年9月30日
- -529万
- 2014年9月30日
- 1065万
- 2015年9月30日 -81.84%
- 193万
- 2016年9月30日 +429.37%
- 1023万
- 2017年9月30日 +125.08%
- 2304万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理方法は、税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当中間会計期間の費用として処理しております。
(2)中間会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額
当中間会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額は、中間会計期間に係る金額を計算しております。2017/12/27 10:25 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/12/27 10:25
代理店数は減少いたしましたが販売数は横ばいに推移し、純売上高は13億29百万円(前年同期比0.2%増)、販売費及び一般管理費の減少により営業利益は74百万円(前年同期比275.9%増)、経常利益は46百万円(前年同期は15百万円の経常損失)となりました。法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額による法人税等合計額40百万円を差し引き、中間純利益5百万円(前年同期は41百万円の中間純損失)となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析