建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 10億6146万
- 2014年3月31日 -5.57%
- 10億231万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~47年
構築物 7~60年
機械及び装置 4~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアは社内における見込み利用可能期間(5年)における定額法で償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/22 15:00 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/22 15:00
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 17,667千円 16,137千円 工具、器具及び備品 362 480 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2015/06/22 15:00
担保付債務は、次のとおりです。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 原材料 - 442,048 建物 992,709 959,251 土地 1,147,297 1,147,297