営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 2億2651万
- 2020年6月30日 -52.43%
- 1億774万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社は経営理念としている「食と食の文化を通じてお客様に満足と幸せを提供する」ことを一貫して追い求め、「食の安全・安心」を第一に掲げて、「“おいしい”で世界をつなぐ」をミッションに、業績の向上と財務体質の改善を図り、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2020/08/14 13:14
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は4,053百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益は107百万円(同52.4%減)、経常利益は106百万円(同53.1%減)となりました。なお、外食事業の休業期間における店舗運営固定費、商号変更に伴う包装材料廃棄損等を特別損失に計上したことにより、四半期純利益は4百万円(同96.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当第1四半期累計期間より、従来食料品事業としていた報告セグメントの名称を食品事業に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前第1四半期累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。