ケンコーマヨネーズ(2915)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 11億4600万
- 2010年12月31日 +10.3%
- 12億6400万
- 2011年12月31日 -30.54%
- 8億7800万
- 2012年12月31日 +37.13%
- 12億400万
- 2013年12月31日 -5.4%
- 11億3900万
- 2014年12月31日 +9.48%
- 12億4700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- り、利益改善に向けた取組みを継続して実施してまいります。2024/02/14 9:42
また、当社グループの2024年3月期第3四半期決算が確定したこと、並びに現時点で入手して おります将来予測情報等を踏まえ、2024年2月13日に「2024年3月期 通期連結業績予想の上方修正及び配当予想修正(増配)に関するお知らせ」を公表いたしました。業績予想としましては、2024年3月期通期の連結売上高は87,490百万円、連結営業利益は2,800百万円、連結経常利益は2,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,390百万円と見通しております。
(注)上記の業績予想につきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/14 9:42
連結子会社における税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益又は税引前当期純損失に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、原材料価格やエネルギーコストが引き続き高い水準で推移いたしましたが、前連結会計年度より進めてまいりましたマヨネーズ類の価格改定が浸透したことに加えてタマゴ加工品及びサラダ・総菜類の価格改定を実施したこと、また生産効率の向上等の収益改善を進めたことにより前年同四半期比で増益となりました。2024/02/14 9:42
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高は67,103百万円(前年同四半期比4,505百万円の増加、7.2%増)、連結営業利益は2,326百万円(前年同四半期比1,889百万円の増加、432.8%増)、連結経常利益は2,426百万円(前年同四半期比1,961百万円の増加、421.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,651百万円(前年同四半期比1,366百万円の増加、480.5%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各報告セグメントの経営成績は以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 9:42
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 17円48銭 102円40銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 284 1,651 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 284 1,651 普通株式の期中平均株式数(株) 16,275,422 16,125,388