構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1億1700万
- 2014年3月31日 -5.98%
- 1億1000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2014/06/24 15:07
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/24 15:07
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 8百万円 8百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2(1)担保に供している資産は、次のとおりであります。(帳簿価額)2014/06/24 15:07
(2)上記の担保資産に対する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,182百万円 903百万円 土地 610百万円 575百万円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- す。2014/06/24 15:07
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 202百万円 202百万円 機械装置及び運搬具 525百万円 525百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において計上した減損損失の内訳は、以下のとおりであります。2014/06/24 15:07
当社グループは資産を事業用資産、賃貸用資産、遊休資産、店舗及び共用資産にグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 埼玉県 建物及び構築物 103百万円 機械装置及び運搬具 33百万円 工具、器具及び備品 2百万円
事業用資産については、一貫した生産システムを確立させた新工場の設立決定を行い、収益性の低下が予想される資産グループについて、帳簿価額全額を回収不能と判断し、減損損失(157百万円)として特別損失に計上しました。 - #6 設備投資等の概要
- (1)主な投資の内容は、下記のとおりであります。2014/06/24 15:07
(2)なお、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、除却等はありません。資産の種類 金額(百万円) セグメントの名称 内容 建物及び構築物 231 総菜関連事業等 ライラックフーズ㈱ 増築 機械装置及び運搬具 176 総菜関連事業等 ライラックフーズ㈱ カット野菜設備 92 総菜関連事業等 ㈱関東ダイエットクック サラダ製造設備 83 総菜関連事業等 ㈱九州ダイエットクック 茹で卵設備