経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -7600万
- 2015年6月30日
- -6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/08/10 9:52
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ショップ事業、海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/10 9:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回りました。また、期初に策定した収益計画に対して、ほぼ計画どおりの進捗であります。2015/08/10 9:52
当第1四半期連結累計期間における連結売上高は16,083百万円(前年同四半期比1,341百万円の増加、9.1%増)、連結営業利益は824百万円(前年同四半期比189百万円の増加、29.8%増)、連結経常利益は773百万円(前年同四半期比194百万円の増加、33.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は868百万円(前年同四半期比510百万円の増加、142.6%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における各報告セグメントの状況は次のとおりであります。