営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 8億2400万
- 2016年6月30日 +38.47%
- 11億4100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益につきましては、生産能力増強のための投資を進めるとともに、売上高の拡大に努めたことにより利益が増加いたしました。また、高値圏で推移しておりました鶏卵相場がやや落ち着きを見せたことや原油安を背景にした燃料費や物流コストの低減が進んだことも利益増加に寄与いたしました。2016/08/08 9:21
この結果、連結営業利益及び連結経常利益が増加しました。
当第1四半期連結累計期間における連結売上高は17,677百万円(前年同四半期比1,594百万円の増加、9.9%増)、連結営業利益は1,141百万円(前年同四半期比317百万円の増加、38.5%増)、連結経常利益は1,163百万円(前年同四半期比389百万円の増加、50.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は789百万円(前年同四半期比79百万円の減少、9.1%減)となりました。