経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1300万
- 2017年6月30日
- -1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/08/09 9:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ショップ事業、海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額24百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/09 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2017/08/09 9:21
当第1四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年6月30日)におけるわが国の経済は、米国や欧州の政治動向や様々な地政学的リスク等、海外情勢には不透明感が強いものの、輸出はアジアなどの新興国向けを中心に堅調に推移しており、企業収益においても経常利益は過去最高水準にあることなど、総じて景気は緩やかな回復基調が持続しました。
このような事業環境の中、当社グループにおきましては、「輝く未来のために」という目標を掲げ、平成28年3月期より進めております中期経営計画『KENKO Five Code 2015-2017』が最終年度に入りました。この中期経営計画で示しております当社グループの「5つの指針」は次のとおりです。