経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -1700万
- 2017年9月30日 -11.76%
- -1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/11/13 9:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ショップ事業、海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額40百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/13 9:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2017/11/13 9:24
当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日)におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善等を受けて個人消費は持ち直しの動きが見られましたが、8月の各地での記録的な大雨等の影響によりやや足踏み状態になったと思われます。しかしながら、米国経済の力強い回復に牽引され輸出が好調であること、また企業収益においても経常利益が過去最高水準にあることを背景に設備投資も堅調であることなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。
このような事業環境の中、当社グループにおきましては、「輝く未来のために」という目標を掲げ、平成28年3月期より進めております中期経営計画『KENKO Five Code 2015-2017』が最終年度に入りました。この中期経営計画で示しております当社グループの「5つの指針」は次のとおりです。