建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 35億2300万
- 2019年3月31日 +50.95%
- 53億1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/26 14:13
建物……………………10~38年
機械装置及び運搬具…5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/26 14:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 1百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- す。2019/06/26 14:13
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 499百万円 499百万円 機械装置及び運搬具 679百万円 680百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2019/06/26 14:13
2.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 新工場建設 静岡富士山工場 2,024百万円 機械及び装置 新工場建設 静岡富士山工場 3,845百万円 建設仮勘定 増築工事 西日本工場 1,961百万円
- #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
厚木工場(神奈川県)における建物等の除却等の計画はありますが、時期は未定であります。2019/06/26 14:13 - #6 設備投資等の概要
- (1)主な投資の内容は、下記のとおりであります。2019/06/26 14:13
(2)なお、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、除却等はありません。資産の種類 金額(百万円) セグメントの名称 内容 建物 2,024 調味料・加工食品事業 静岡富士山工場 新工場建設 機械及び装置 3,845 調味料・加工食品事業 静岡富士山工場 新工場建設 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/26 14:13
建物及び構築物…………10~42年
機械装置及び運搬具……5~10年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…………10~42年
機械装置及び運搬具……5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/26 14:13