建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 53億1800万
- 2020年3月31日 +23.24%
- 65億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/24 15:05
建物……………………10~38年
機械装置及び運搬具…5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/24 15:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 2百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- す。2020/06/24 15:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 499百万円 1,351百万円 機械装置及び運搬具 680百万円 672百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2020/06/24 15:05
2.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 増設工事 西日本工場 2,067百万円 機械及び装置 増設工事 西日本工場 3,128百万円
3.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 圧縮記帳額 静岡富士山工場 482百万円 建物 圧縮記帳額 西日本工場 272百万円 建設仮勘定 増設工事 西日本工場 5,962百万円 - #5 設備投資等の概要
- (1)主な投資の内容は、下記のとおりであります。2020/06/24 15:05
(2)なお、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、除却等はありません。資産の種類 金額(百万円) セグメントの名称 内容 建物 2,067 調味料・加工食品事業 西日本工場 増設工事 機械及び装置 3,128 調味料・加工食品事業 西日本工場 増設工事 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/24 15:05
建物及び構築物…………10~42年
機械装置及び運搬具……5~10年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…………10~42年
機械装置及び運搬具……5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/24 15:05