受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 3億1700万
- 2020年3月31日 -64.67%
- 1億1200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の前連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務が前連結会計年度末日残高に含まれております。2020/06/24 15:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 206百万円 -百万円 電子記録債務 206百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、25,617百万円(前連結会計年度比2,327百万円の減少、8.3%減)となりました。2020/06/24 15:05
これは主に受取手形及び売掛金が1,999百万円減少したこと等によるものであります。
なお、現金及び預金の詳しい増減につきましては、連結キャッシュ・フロー計算書をご参照下さい。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/06/24 15:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、長期借入金及び長期未払金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で13年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。