ケンコーマヨネーズ(2915)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5億6700万
- 2009年3月31日 +0.53%
- 5億7000万
- 2010年3月31日 -3.86%
- 5億4800万
- 2011年3月31日 +1.46%
- 5億5600万
- 2012年3月31日 ±0%
- 5億5600万
- 2013年3月31日 -2.88%
- 5億4000万
- 2014年3月31日 +0.56%
- 5億4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 耐用年数とした定額法によって償却しております。2026/06/25 15:35
建物及び構築物…………10~42年
機械装置及び運搬具……5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/25 15:35
(注)その他には建物の解体費用及び設備機器の撤去費用が含まれております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 0百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金等の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2026/06/25 15:35
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 1,352百万円 1,352百万円 機械装置及び運搬具 775百万円 807百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2026/06/25 15:35
(4)資産をグループ化した方法種類 金額 建物及び構築物 149百万円 機械装置及び運搬具 13百万円
当社連結企業群は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行っております。なお、使用用途の変更、廃止又は解体の決定により遊休状態となり、将来の用途が見込まれない場合には、当該資産を個別の資産グループとして減損の認識及び測定を行っております。