臨時報告書
- 【提出】
- 2018/05/31 15:47
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成30年5月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、当社の持分法適用関連会社であった福建龍和食品実業有限公司が子会社になったことに伴い、段階取得に係る差益3億70百万円を計上致しました。
また、同社の将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能価額を検討した結果、のれんの減損損失を4億47百万円計上致しました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成30年3月期の連結決算において、段階取得に係る差益3億70百万円を特別利益に計上し、のれんの減損損失4億47百万円を特別損失に計上致しました。
以上
平成30年5月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、当社の持分法適用関連会社であった福建龍和食品実業有限公司が子会社になったことに伴い、段階取得に係る差益3億70百万円を計上致しました。
また、同社の将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能価額を検討した結果、のれんの減損損失を4億47百万円計上致しました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成30年3月期の連結決算において、段階取得に係る差益3億70百万円を特別利益に計上し、のれんの減損損失4億47百万円を特別損失に計上致しました。
以上