大森屋(2917)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年3月31日
- 84億9479万
- 2017年3月31日 -2.17%
- 83億1086万
- 2018年3月31日 +6.62%
- 88億6078万
- 2019年3月31日 +6.52%
- 94億3808万
- 2020年3月31日 -0.04%
- 94億3400万
- 2021年3月31日 -4.57%
- 90億295万
- 2022年3月31日 -19.18%
- 72億7612万
- 2023年3月31日 -3.8%
- 69億9948万
- 2024年3月31日 +17.01%
- 81億9030万
- 2025年3月31日 +3.08%
- 84億4252万
- 2026年3月31日 -2.27%
- 82億5096万
個別
- 2010年3月31日
- 84億5775万
- 2011年3月31日 +3.45%
- 87億4923万
- 2012年3月31日 -3.9%
- 84億818万
- 2013年3月31日 -5.05%
- 79億8331万
- 2014年3月31日 +0.04%
- 79億8669万
- 2015年3月31日 +2.06%
- 81億5081万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/15 9:45
当第2四半期連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)当連結会計年度 その他収益 - 外部顧客との売上高 6,999,485
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では経費の削減および原材料費、物流費、人件費をはじめとするコスト増に対応するべく効率的な生産活動に努めてまいりました。さらに価格改定も順調に推移いたしました。2024/05/15 9:45
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年実施の価格改定が順調に推移し、8,190百万円(前年同期比17.0%増)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費が増加したものの営業利益は307百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益は314百万円(前年同期比4.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は211百万円(前年同期比8.9%増)となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。