営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 2億6884万
- 2023年12月31日 +18.37%
- 3億1824万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では経費の削減および原材料費、物流費、人件費をはじめとするコスト増に対応するべく効率的な生産活動に努めてまいりました。2024/02/14 9:32
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、昨年7月に実施した価格改定が順調に推移し、4,446百万円(前年同期比16.6%増)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費が増加したものの営業利益は318百万円(前年同期比18.4%増)、経常利益は318百万円(前年同期比20.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は214百万円(前年同期比22.4%増)となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。