臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/30 13:04
- 【資料】
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提出理由
平成28年5月26日開催の当社第52回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)株主総会が開催された年月日
平成28年5月26日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金40円 配当総額 704,568,560円
ロ 効力発生日
平成28年5月27日
第2号議案 吸収分割契約承認の件
平成28年9月1日付の持株会社体制への移行のため、当社(同日付で「わらべや日洋ホールディングス株式会社」に商号変更)を分割会社とし、わらべや関西株式会社(同日付で「わらべや日洋株式会社」に商号変更)を承継会社とする吸収分割契約を承認する。
第3号議案 定款一部変更の件
下記の内容について、当社定款の一部を変更することを決議する。
① 平成28年9月1日付の持株会社体制への移行に伴う商号及び目的の変更
② 責任限定契約の対象者の変更
③ 字句の修正
第4号議案 取締役1名選任の件
取締役として、松木伸介を選任する。
第5号議案 監査役1名選任の件
監査役として、谷村正人を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成によります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成によります。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上
平成28年5月26日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金40円 配当総額 704,568,560円
ロ 効力発生日
平成28年5月27日
第2号議案 吸収分割契約承認の件
平成28年9月1日付の持株会社体制への移行のため、当社(同日付で「わらべや日洋ホールディングス株式会社」に商号変更)を分割会社とし、わらべや関西株式会社(同日付で「わらべや日洋株式会社」に商号変更)を承継会社とする吸収分割契約を承認する。
第3号議案 定款一部変更の件
下記の内容について、当社定款の一部を変更することを決議する。
① 平成28年9月1日付の持株会社体制への移行に伴う商号及び目的の変更
② 責任限定契約の対象者の変更
③ 字句の修正
第4号議案 取締役1名選任の件
取締役として、松木伸介を選任する。
第5号議案 監査役1名選任の件
監査役として、谷村正人を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果 賛成割合 |
| 第1号議案 | 117,457 | 112 | 59 | (注)1 | 可決 93.07% |
| 剰余金の処分の件 | |||||
| 第2号議案 | 117,421 | 147 | 59 | (注)2 | 可決 93.05% |
| 吸収分割契約承認の件 | |||||
| 第3号議案 | 117,421 | 148 | 59 | (注)2 | 可決 93.05% |
| 定款一部変更の件 | |||||
| 第4号議案 | 108,881 | 8,688 | 59 | (注)3 | 可決 86.28% |
| 取締役1名選任の件 | |||||
| 松木 伸介 | |||||
| 第5号議案 | 115,131 | 2,438 | 59 | (注)3 | 可決 91.23% |
| 監査役1名選任の件 | |||||
| 谷村 正人 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成によります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成によります。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上