営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億9203万
- 2014年12月31日 +27.66%
- 6億2811万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、永屋水産有限会社は、第3四半期連結会計期間末(平成26年12月31日)を支配獲得日とみなして処理しているため、同社の業績は当第3四半期連結累計期間に含まれておりません。2015/02/13 9:56
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は90億26百万円と前年同期と比べ9億84百万円(12.2%)の増収、営業利益は6億28百万円と前年同期と比べ1億36百万円(27.7%)の増益、経常利益は6億89百万円と前年同期と比べ1億57百万円(29.6%)の増益、四半期純利益は特別利益の発生がなかった(前年同期は特別利益「負ののれん発生益」92百万円)ことや法人税等が増加したことから3億83百万円と前年同期と比べ64百万円(14.4%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。