- 2058
- 2026/08/28
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 29.98倍
- 2010年以降
- 赤字-1272.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.56-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 2.96%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高及び売上原価の季節的変動2023/08/10 14:56
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 魚類種苗生産事業は、取引先での生育状態により出荷時期の遅延が発生したことと1魚種の生産販売を終了したことにより、前年同期を下回りました。クルマエビ養殖事業は、養殖池の整備と種苗の池入れが当期間の主要な業務となり、昨年度からの在庫数量が少なく出荷数量が減少したことから、前年同期を下回りました。魚類養殖事業は、クロマグロの出荷を開始したこととスギの出荷数量も増えたことから、前年同期を上回りました。鮮魚販売事業は、外食等業務用向けの販売は増加傾向にありましたが、量販店向けの販売が減少し、前年同期を下回りました。2023/08/10 14:56
その結果、売上高は15億96百万円(前年同四半期比14.5%増)、セグメント利益は36百万円(前年同四半期比170.3%増)となりました。
②食品事業