- 2058
- 2026/09/08
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 29.95倍
- 2010年以降
- 赤字-1272.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.56-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 2.96%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△32百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用等であり、提出会社の管理部門に係る販売費及び一般管理費90百万円、営業外収益60百万円、営業外費用3百万円であります。2023/08/10 14:56
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2023/08/10 14:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループの事業環境におきましては、個人消費や外食需要、インバウンド需要の回復基調を受けて売上を伸ばすことができた反面、海外経済の不安定な動きから、魚粉や小麦粉等の主要原材料、燃料費、輸送費及び資材費などの価格高騰の影響は深刻化する兆しがあり、コスト増によるさらなる収益圧迫が予想されるため、コストカットや販売価格の見直しなどの対応の必要性に迫られています。2023/08/10 14:56
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高29億22百万円(前年同四半期比11.9%増)、営業損失48百万円(前年同四半期は営業損失41百万円)、経常損失18百万円(前年同四半期は経常利益35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。