仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 1億16万
- 2019年3月31日 -18.53%
- 8160万
個別
- 2018年3月31日
- 1億16万
- 2019年3月31日 -18.53%
- 8160万
有報情報
- #1 品質関連損失に関する注記
- 質関連損失
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
マカロニ製品の袋の中に製造設備の樹脂の一部が混入している可能性のあることが判明したことによる、当該製
品および仕掛品の評価減額です。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当社が製造しているマカロニ製品に製造設備の樹脂片が混入している可能性のあることが判明し、2018年5月9
日より当社ホームページや新聞などで公表を行うとともに、当該製品の自主回収を行っており、これらの費用など
を計上しています。2019/06/27 14:52 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品・原材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 14:52 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 14:52
製品・仕掛品・原材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切下げの方法により算定)