営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 8億4050万
- 2022年6月30日 -56.3%
- 3億6727万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、家庭用製品の販売はコロナ禍で増加した内食需要の継続と、業務用製品の販売での各種給食やコンビニエンスストア向けの需要の回復等により増加し、当連結累計期間の売上高は177億60百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2022/08/08 15:43
利益面では、各種原材料価格や燃料費の高騰に伴う売上原価率の上昇により、営業利益は3億67百万円(同56.3%減)、海外関連会社の持分法による投資利益が減少したこと等により、経常利益は5億21百万円(同47.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億57百万円(同62.0%減)となりました。
なお、当社グループは、食品事業およびこの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っていませんが、製品群別の販売動向は以下のとおりです。