営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 25億8087万
- 2022年12月31日
- -3億7406万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、家庭用製品の販売は、健康志向や機能性を追求した製品がお客様に支持されたこと等により増加しました。業務用製品の販売は、引き続き各種給食やコンビニエンスストア向けの需要が回復したこと等により増加したため、当連結累計期間の売上高は545億7百万円(前年同期比3.6%増)となりました。2023/02/13 15:36
利益面では、原材料価格の高騰等により売上原価率が上昇し、さらに販売奨励金や物流費が増加したこと等から、営業損失は3億74百万円(前年同期は25億80百万円の営業利益)、海外関連会社の持分法による投資利益が減少したこと等により、経常損失は1億9百万円(前年同期は28億52百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億21百万円(前年同期は22億44百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
また、当社グループは、食品事業およびこの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っていませんが、製品群別の販売動向は以下のとおりです。