売上高
連結
- 2019年4月30日
- 409億46万
- 2020年4月30日 +9.75%
- 448億8821万
個別
- 2019年4月30日
- 345億6544万
- 2020年4月30日 +9.79%
- 379億4936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/12/28 13:14
2 地域ごとの情報包装米飯製品 包装餅製品 その他製品 合計 外部顧客への売上高 21,019,060 19,850,821 30,584 40,900,466
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/12/28 13:14
(注) 当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 加藤産業㈱ 12,351,110 三菱食品㈱ 10,261,772 伊藤忠商事㈱ 8,543,181 三井物産㈱ 7,469,465 - #3 事業等のリスク
- (1) 業績の季節的変動2020/12/28 13:14
当社グループは、主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、売上高及び営業利益は第3四半期連結会計期間の割合が高くなる傾向があります。
なお、当連結会計年度末にいたる1年間の売上高・営業費用及び営業利益又は営業損失は、以下のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/12/28 13:14
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- おいしさの追求はもちろんのこと、お客様の消費動向を捉えながら、多様化するニーズに対応可能な生産体制の整備を進めるとともに、全社一体となった営業活動に取り組むことで業績の拡大を図ってまいりました。2020/12/28 13:14
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、包装米飯及び包装餅製品ともに主力製品を中心に堅調に推移したことから、前年同期比39億87百万円増の448億88百万円(前年同期比9.8%増)となりました。
利益面につきましては、聖籠工場の新設により売上原価が増加したものの、売上高の伸長により売上総利益は175億37百万円(前年同期売上総利益159億14百万円)と増加いたしました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2020/12/28 13:14
包装米飯製品 包装餅製品 その他製品 合計 外部顧客への売上高 23,513,491 21,352,783 21,936 44,888,211 - #7 配当政策(連結)
- 当社は、株主還元を経営の最重要課題の一つと位置づけており、今後の事業展開及び経営強化のため内部留保の充実を図りつつ、安定的な配当を維持継続することを基本とし、企業価値の増大で株主各位に応えることを念頭に置き、総合的に決定することを基本方針としております。2020/12/28 13:14
当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回を基本としておりますが、当社主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)でありその販売が年末に集中するため、売上高及び営業利益は第3四半期会計期間の割合が高く、第2四半期累計期間は利益が出にくいため、これまでは期末配当のみ実施し中間配当は行っておりません。
これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。