- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/12/28 13:14- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産 主として、ホストコンピュータ、コンピュータ端末機及び工場生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
・無形固定資産 ソフトウェアであります。
2020/12/28 13:14- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 投資不動産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~34年2020/12/28 13:14 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年5月1日
至 2019年4月30日) | 当連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日) |
| 建物及び構築物 | 1,334 | 千円 | ― | 千円 |
| 土地 | 1,010 | 千円 | ― | 千円 |
| 投資不動産 | ― | 千円 | 2,537 | 千円 |
2020/12/28 13:14 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年5月1日
至 2019年4月30日) | 当連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日) |
| 建物及び構築物 | 4,999 | 千円 | ― | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 670 | 千円 | ― | 千円 |
2020/12/28 13:14 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
工場財団
| 前連結会計年度(2019年4月30日) | 当連結会計年度(2020年4月30日) |
| 土地 | 1,204,513千円 | 1,204,513千円 |
| 有形固定資産のその他(純額) | 64,772千円 | 83,172千円 |
| 計 | 8,035,888千円 | 12,176,718千円 |
その他
| 前連結会計年度(2019年4月30日) | 当連結会計年度(2020年4月30日) |
| 土地 | 317,997千円 | 317,997千円 |
| 有形固定資産のその他(純額) | 117,896千円 | 82,559千円 |
| 投資不動産(純額) | 1,204,577千円 | 1,116,583千円 |
担保付債務
2020/12/28 13:14- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/12/28 13:14 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/12/28 13:14- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果、支出した資金は41億35百万円(前年同期比16億7百万円増)となりました。
この主な内訳は聖籠工場の新設に伴う有形固定資産の取得によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/12/28 13:14- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた30,624千円は、「固定資産除却損」28,975千円、その他8,928千円として組み替えております。
2020/12/28 13:14- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた58,971千円は、「固定資産除却損」28,975千円、その他29,995千円として組み替えております。
2020/12/28 13:14- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/12/28 13:14- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 投資不動産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年2020/12/28 13:14