投資不動産(純額)
連結
- 2019年4月30日
- 24億5981万
- 2020年4月30日 -3.73%
- 23億6801万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~34年2020/12/28 13:14 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2020/12/28 13:14
前連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 土地 1,010 千円 ― 千円 投資不動産 ― 千円 2,537 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- その他2020/12/28 13:14
担保付債務前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 有形固定資産のその他(純額) 117,896千円 82,559千円 投資不動産(純額) 1,204,577千円 1,116,583千円 計 2,730,701千円 2,560,988千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち、主なものは機械及び装置、建設仮勘定および投資不動産であります。これは、包装餅及び包装米飯製造設備の更新等による入替、聖籠工場取得による本勘定への振替、賃貸用建物等の売却によるものであります。2020/12/28 13:14
3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 投資不動産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~34年
3 繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還までの期間にわたり定額により償却しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額を基準として計上しております。
(3) 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額を計上しております。2020/12/28 13:14 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 投資不動産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年2020/12/28 13:14