2925 ピックルスコーポレーション

2925
2022/08/29
時価
151億円
PER 予
8.6倍
2010年以降
2.38-17.37倍
(2010-2022年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.22-1.79倍
(2010-2022年)
配当 予
1.7%
ROE 予
10.5%
ROA 予
6.7%
資料
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資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第41期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
【閲覧】

連結

2016年2月29日
168億4929万
2017年2月28日 +9.94%
185億2423万

個別

2016年2月29日
155億7236万
2017年2月28日 +3.85%
161億7247万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/09/26 16:00
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)所有権移転ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
2017/09/26 16:00
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
10年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産1,080,735千円
固定資産209,958
資産合計1,290,694
流動負債1,179,012
固定負債650
負債合計1,179,663
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2017/09/26 16:00
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 6~50年
構築物 7~20年
機械及び装置 10年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/09/26 16:00
#5 固定資産処分損の注記
※3 固定資産処分損の内訳は下記のとおりであります。
2017/09/26 16:00
#6 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産
(1)担保資産
2017/09/26 16:00
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入による圧縮記帳額
2017/09/26 16:00
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/09/26 16:00
#9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(未適用の会計基準等)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
2017/09/26 16:00
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
2017/09/26 16:00
#11 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類金額
山形県尾花沢市事業用資産建物及び構築物その他(電話加入権)18,196千円0
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す単位として工場を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
上記事業用資産については収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(18,197千円)として特別損失に計上しております。
2017/09/26 16:00
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年2月29日)当事業年度(平成29年2月28日)
(流動の部)
(繰延税金資産)
賞与引当金24,587千円24,369千円
(固定の部)
(繰延税金資産)
貸倒引当金40,64738,581
繰延税金負債合計△17,788△26,123
繰延税金資産の純額167,437166,265
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/09/26 16:00
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年2月29日)当連結会計年度(平成29年2月28日)
(流動の部)
(繰延税金資産)
賞与引当金31,715千円31,420千円
繰延税金負債合計△869△628
繰延税金資産の純額59,31158,428
(固定の部)
(繰延税金資産)
退職給付に係る負債99,687100,148
繰延税金負債合計△36,435△45,057
繰延税金資産の純額161,824158,999
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/09/26 16:00
#14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は11,547百万円(同976百万円増加)となりました。主な増減の要因は㈱フードレーベルホールディングスの全株式を取得したことに伴う、のれんの増加894百万円、土地の増加223百万円及び建物及び構築物の減少176百万円によるものであります。よって、当連結会計年度末の資産合計は18,524百万円(同1,674百万円増加)となりました。
(流動負債)
2017/09/26 16:00
#15 資産の評価基準及び評価方法
価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 -先入先出法
製品 -先入先出法
原材料-先入先出法
仕掛品-先入先出法
貯蔵品-最終仕入原価法2017/09/26 16:00
#16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
非積立型制度の退職給付債務309,013千円327,069千円
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額309,013327,069
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
退職給付に係る負債309,013千円327,069千円
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額309,013327,069
(3)退職給付費用
2017/09/26 16:00
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、当社及び連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/09/26 16:00
#18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 -先入先出法
製品 -先入先出法
原材料-先入先出法
仕掛品-先入先出法
貯蔵品-最終仕入原価法2017/09/26 16:00
#19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達については金融機関からの借入によっております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2017/09/26 16:00
#20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年2月29日)当連結会計年度(平成29年2月28日)
純資産の部の合計額(千円)7,885,7519,308,083
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)287,08537,225
(うち新株予約権(千円))(7,072)(20,345)
(注)3.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、0円22銭、24円74銭、24円65銭減少しております。
2017/09/26 16:00

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