営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 10億9628万
- 2018年11月30日 +5.85%
- 11億6045万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、2017年12月に株式会社手柄食品を子会社化した効果や、「ご飯がススム キムチ」シリーズを中心としたキムチ製品の販売が好調に推移したこと、仕入商品の売上が増加したことなどにより増収となりました。2019/01/15 9:07
利益については、株式会社ピックルスコーポレーション西日本の佐賀工場の新設による影響や、天候による原料高騰の影響などがありましたが、増収効果などにより、営業利益及び経常利益は増益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は30,984百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益1,160百万円(同5.9%増)、経常利益は1,277百万円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は758百万円(同2.3%減)となりました。