営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 15億7300万
- 2020年11月30日 +45.77%
- 22億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、春先の低温や、夏場の長雨、猛暑などにより野菜の生育不良などが生じ、原料野菜の仕入価格が高騰した時期もありましたが、秋は天候が順調に推移し、仕入価格が比較的安定したことや、増収効果、商品規格の見直しや生産アイテムの集約による生産の効率化などにより、増益となりました。2021/01/14 9:32
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は35,216百万円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益は2,293百万円(同45.8%増)、経常利益は2,384百万円(同41.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,616百万円(同39.9%増)となりました。
(2)財政状態の分析