臨時報告書
- 【提出】
- 2015/04/15 15:56
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成27年4月15日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は連結子会社である㈱ピックルスコーポレーション札幌の財政状況及び収益状況を勘案した結果、当社が保有する関係会社株式について関係会社株式評価損及び同社に対する貸付金についての貸倒引当金繰入額を特別損失に計上する見込みです。
(3)当該事象の損益に与える影響額
平成27年2月期の個別財務諸表において、関係会社株式評価損101,574千円、貸倒引当金繰入額126,000千円を特別損失に計上する見込みです。なお、当該関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額は、連結決算においては相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
以 上
平成27年4月15日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は連結子会社である㈱ピックルスコーポレーション札幌の財政状況及び収益状況を勘案した結果、当社が保有する関係会社株式について関係会社株式評価損及び同社に対する貸付金についての貸倒引当金繰入額を特別損失に計上する見込みです。
(3)当該事象の損益に与える影響額
平成27年2月期の個別財務諸表において、関係会社株式評価損101,574千円、貸倒引当金繰入額126,000千円を特別損失に計上する見込みです。なお、当該関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額は、連結決算においては相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
以 上